月別アーカイブ

2026年

2025年

2024年

2023年

2022年

2021年

2020年

2019年

2018年

2017年

2016年

2015年

2014年

2013年

2012年

2011年

2010年

2009年

2007年

2006年

2005年

2004年

2003年

2002年


ブログ検索

ROUROUTシャツ トメ キタミ ブラック、セットアップ TOKYOWEEKENDER LOTUSコンチョレザーブーツ Vネックカットソー レース、カーディガン、2017春夏 トメ ハマカラ ラメニットカーディガン モザイクピンク クレマチス 割引 旅するROUROU 京都 お蔵 吉祥柄トートバッグ 獅子舞 ファー trip panda ROUROUリュック 水彩 アゾン 都内 ツイード、ツイードワンピース、 シェアキッチン yurika 柳井正 もっとROUROUの日、蓮、唐草、BLUE ガーベラチュールフリルスリーブカットソー パンダパフェ マルチウエイスカーフ巻き方 チュールカットソー 代官山 はなあさぎ 花浅葱色 ダブルムートンジャージー アネモネ唐草 Tシャツ バルーン 手刺繍 シェルボタン ピノ セール、旅するROUROU 男と女のラブゲーム 刺繍 ROUROURADIO
スタッフ
2005-04-29

キャッツ☆ byまりお

劇団四季のキャッツを観に行ってきました☆
5年前、ニューヨークのブロードウェイでキャッツを初めて観て以来、
絶対日本語で観たかったのです。
英語でも劇場の独特な空間で、強烈な鳥肌や何でか分からないけど溢れ出てくる涙など
生のミュージカルを体感できて、とても楽しめましたが、やはり理解できる日本語でも観てみたい!!と、ずーーっと思ってきました。
その願いがやっと叶いました☆☆(一緒に行ってくれたお母さん、ありがとう!!!)
日本語版キャッツは、登場猫物の生き様が理解できてまた違う感動を覚えました。
あの猫はこういう子だったんだ、とか、歌詞も理解できるので、歌の部分でも切なくなりました。
劇場でのインパクトというか衝撃は、やはり初めてだったせいか、ニューヨークの方が強かった気はしますが、言葉が理解できるおかげで、今回は猫達の気持ちに沿って見ることが出来ました。
それにしても、なんて動きが軽くしなやかなんでしょう!とても同じ人間には思えない。。。
あ・猫でした(笑)
この舞台を上演するために、一体どれだけの練習があったんだろう?いっぱい悔しい事も辛い事もあったんだろうな、でも今すっごく素敵・・・とか思いながら観ていると知らない間に涙が溢れてきました。
舞台の空気に感動しているせいもありますが、役者さん達の並々ならぬ努力を思うと
もうたまりません。私も頑張ろう、とパワーをもらうのでした。
今、友達ともう一回観にいく計画を立てています。
チケットをとるのは大変ですが、皆さんもゼヒ!!
そして、もしN.Y.に行かれる機会がある方は、『BLUE MAN SHOW』をオススメします。
言葉が分からなくても、観客と一体になって楽しませてくれるステージです♪